丸和朽網店から徒歩4分!脳梗塞 脳出血 脳卒中のリハビリなら片麻痺専門リハビリルームへお任せ下さい!

catch_img.png
image1.gif

利用者さんの回復経過  New!

脳梗塞による左片麻痺でお困りの27歳女性 腕と脚に中等度麻痺

脳梗塞による右片麻痺でお困りの69歳男性 腕に重度麻痺

脳出血による左片麻痺でお困りの42歳男性 腕に重度の弛緩型麻痺 足部に中等度麻痺


 利用者さんの回復経過(11症例)はこちらに!



image17.gif

はじめまして、片麻痺専門リハビリルームの板尾です。image18.gif

これまで、リハビリ専門職(理学療法士・作業療法士)として15年以上医療機関で働き、様々な病気や障害の方のリハビリ治療に取り組んで参りました。

医療機関のリハビリと言うものは、日常生活の改善を主に行いますので、麻痺側の手足に関しては十分な対応が出来ていないのが現状です。

更には、発症後6ヶ月を過ぎるとそのリハビリも打ち切りとなり(例外規定もありますが)、路頭に迷うことになります。これがいわゆるリハビリ難民です。

十分ではない麻痺のリハビリに加えて、それも打ち切りでは、麻痺が十分に回復しないまま固まってしまいます。

また、その後の麻痺の管理に関しても、自主トレーニング等の自己管理だけでは維持さえも出来ないのです。

やはり、専門家による援助が必要となります。

医療法におけるリハビリの環境は、今後も悪くなる一方です。

専門家の手助けが無く、維持さえ出来ず麻痺が悪化していく片麻痺の患者さんを何人も見てきました。

今後も、医療機関の枠では理学療法士として十分に対応が出来ないと考え、「経験を活かしつつ更なる発展を」との思いに、リハビリルームを開業いたしました。

安心安全をモットーに誠心誠意施術させていただきます。

効果に関しても少し楽になった...レベルで終わることなく、ぜんぜん違う!・だいぶ楽になった!・来てよかった!との言葉を目標に努力させて頂きます。

どうぞよろしくお願いします。

院長による施術の紹介



こんにちは 片麻痺専門リハビリルームの板尾です。

脳梗塞や脳出血による片麻痺を専門に見させていただいております。 片麻痺の機能回復を最高レベルへと導くため日々精進しております。

それでは、手技の特徴について紹介させていただきます。

当院では、まず始めに関節や筋肉のこわばりから改善させていきます。 当たり前のように感じかもしれませんが、病院でリハビリを受けている利用者さんでもこの問題は十分に改善されていません。

当院では関節・筋肉のこわばりを徹底的に改善させ、良い側の手足以上の改善を目指します。
軽度から中等度の麻痺の方はこの問題を解決するだけで手足が楽に動き運動機能が改善されていきます。

次に筋力を改善させていきます。

片麻痺の筋力を改善させようとすると麻痺特有の異常な反射が出て、筋肉はこわばりを増します。 そのため、筋肉の正常な収縮が出ず思うように筋力増強につながりません。

当院では長年の臨床経験を通して、異常な反射を抑えて筋力を改善させる方法を生み出しました。
この方法は、更に運動の感覚系も向上させるので、確実に運動機能は改善します。

関節・筋肉のこわばりが改善され筋力がついてくると、今まで出来なかった手足の正常な運動が、一時的でなく持続的にできるようになります。
その運動を生活の中で繰り返し行っていただき、真の麻痺回復を目指していきます。

運動機能は、重症でもまた何年経過しようとほとんどの方は改善可能です

まずはあきらめないことです。 麻痺の回復を望む方は、片麻痺専門リハビリルームをお試しください。

このような方にオススメします。



image12.gif

今では、バス・電車・タクシーに乗っても笑顔で言葉がでるようになりました。
RSCN1858hp.jpg riyousyakoe.jpg riyousyakoe 088.jpg

門司区在住 安野あゆみ様 40歳女性

私は2011年6月に脳梗塞になり、右半身麻痺になり、杖と装具をつけなければなりませんでした。
同時に、左脳が壊れて、「鬼」というカードも、頭ではわかるのに、言葉が出ない失語症になってしまいました。

私は靴が好きで、介護靴がイヤでイヤでたまりませんでした。しかし、装具があるのでしかたなく、介護靴を履き続けました。

そんな時先生が「そんな大きい装具はいらないですよ」と言い、リーストラップに代えると、ハイヒールはダメですが私が選んだ靴が履けるようになりました。

腕は筋肉の緊張が激しく施術は痛いのですが、ある時、嘘のようになくなりました。

それからボトックス注射をすすめられましたが、怖くてできませんでした。
「神経じゃなく、筋肉に打つので大丈夫ですよ」と先生にいわれ、ボトックス注射を病院で打つことにしました。

右腕は、まっすぐになり、筋肉におしえるようにバンザイの練習をやっています。

それから「ポリバケツ」です。
「ポリバケツを言ってください。ポ~リ~バ~ケ~ツ~ですよ。恥ずかしがらずに。化粧のノリも失語症にもいいですよ」と先生に教えてもらったので、家に帰って、ポ~リ~バ~ケ~ツ~と言ったせいか、往復の電車は今ではすっぴんです。

初めは化粧をしていたのですが、くずれてなくなっていました。痛いからですけどね。

今では、バス・電車・タクシーに乗っても笑顔で言葉がでるようになりました。「言葉はちょっとダメなんです」もいつでもいえます。

それは、いつでも笑顔で話しかけてくる板尾先生と奥さんがいるからです。

朽網駅からリハビリルームまで歩いて今は30分かかりますが「ポ~リ~バ~ケ~ツ~」と言って頑張ります。

2013年10月 安野あゆみ



通院してなかったら、どうなっていたかと思うと恐怖すら覚えます。
riyousyakoe 084hp.jpg uratahp.jpg

小倉北区在住 浦田裕樹様(36歳男性) 飲食業

私は 2010年 9月11日に脳出血で倒れました。

約5ヶ月の入院をして、退院後に自宅でインターネットで自分の病気について情報を集めていたところ、「リハビリルーム」のホームページにたどり着きました。

退院はできましたが、左半身にマヒが残り日常生活が大変です。

ホームページの中の対応している症状のところに半身マヒと書いてあったので、すぐに電話で問い合わせてみたところ対応しているとのことだったので、その日のうちに予約して伺いました。

施術をしてもらったところ、どこを触っても痛くてたまりませんでした。筋肉が凝り固まっていました。

病院でのリハビリでは限界があったようで、板尾先生は理学療法士だったこともあり私の言う症状にすぐに対応してくれます。

少しでも動きやすくなりたいと通院して2ヶ月!私本人は動きやすくなっているのが実感できてます。板尾先生は初月よりずいぶん良くなっていると言ってくれます。

この病気は先が長いですが地道にやるしかないので、これからも通院します。よろしくお願いします。

通院してなかったら、どうなっていたかと思うと恐怖すら覚えます。

脳卒中の後遺症でお困りの方で階段が大丈夫だったら、是非ともおすすめします。問い合わせてみてください。                       浦田 裕樹



動かなかった左腕が動いているのを目の前にすると、とても不思議な感じです。
DSCN1684 hp.jpg murataapo.jpg

遠賀郡岡垣町在住   村田信廣様  39歳男性

リハビリルームとの出会い

私は平成23年4月22日に脳出血で倒れ、その年11月24日に退院しましたが、後遺症で左半身に麻痺が残り自分ではどうしようもありませんでした。

そんな中、色んな医療機関等でリハビリ通院を重ねてやってきましたが、病院では時間も内容も限界(制限)が有り、思うように麻痺が改善されません

しかし、何かいいところがないか... 家に居るときにパソコンに向かい、いい治療がないか必死で探しましたがそう簡単には見つかりません。

探し続けて何ヶ月か過ぎました。何気なくインターネットを観覧していた時です。出会ったのです!板尾先生のホームページに。

内容を見てみると、片麻痺専門と言う言葉・痛みが感じるうちは可能性がある・あきらめない治療等の、この「言葉」理念に心を動かされ電話にて問い合わせました。

板尾先生と話をし、早速予約を取り施術を受けることにしました。

医院に訪れると、住宅街ということもありすごくアットホームな感じで癒しさえ感じました。

中に入ると奥さんが出迎えてくれて、とっても温かみのある笑顔で出迎えてもらい、ほっとした気持ちで先生の問診を受け、早速施術に入りベッドに腹這いになり体を動かされると、全ての関節・筋肉が硬くなり痛くて痛くてたまりませんでした。

でも、これを我慢しないといけないと思って歯を食いしばりましたが、痛くてうめき声をあげました。

でも、これを何回かの施術で少しずつ痛みが取れどんどん可動域が広がり痛気持ちよさにかわってきました。

それと手の運動でバンザイの練習を先生が上手に誘導してくれます。少しの痛みを感じるときはあるのですが、動かなかった左腕が動いているのを目の前にすると、とても不思議な感じです

でも実際に自分の意思で動いているのです。こんな感動は久しぶりでした。

それから、板尾先生がいつも言っていますが、健側が普通の人ならば、患側はオリンピック選手を目指したいと力強い言葉で励まされます。

毎回施術の際に痛みの限界が広がると、少しでもオリンピック選手に近づけたかと思うと、明るい未来に脳裏がうつりだされ嬉しくてたまりません。

こんな気持ちにさせてくれた板尾先生には本当に感謝でいっぱいです。ありがとうございます。

これからも先生がもういいでしょうと言うまで、いや、言われても通い続けますよ。

なぜなら、本当にオリンピック選手になるかもしれないからです。

今、私は片麻痺でゴルフを再開したのですが、今年の12月に2016年のパラリンピックでゴルフが種目になるのか発表があるからです。もし、種目で認可されたなら、目指しますよ。片麻痺でオリンピック選手を

それと、このホームページをご覧になり、体に障害があり俺も、私もゴルフをもう一度やってみたい始めてみたいと思った方は是非とも一度お話したいですね。

その為にも、板尾先生の治療は必要不可欠だと思いますよ。

後悔する前に気軽にリハビリルームに問い合わせをおすすめしますよ。実際に私が体験しているから自身を持って紹介できますね。

起こしましょう板尾先生と共ににリハビリ革命を、、、。 

村田信廣



今は手が動いたと自信を持って言えるように!
RSCN1726hp.jpg riyousyakoe 088.jpg

小倉南区在住 上田みゆき様 52歳女性

片麻痺になって四年近く!

リハビリ病院を退院するとき、装具・杖で歩行可能。
取り合え得ず身の回りの事は自分でできるようになり病院のリハビリに感謝しながら退院しました!

四年もたつとあちこちが痛くなり一度OT.PT リハビリ専門の方に見てもらいたいと思うようになりました。

自分の状態がしりたい、リハビリ難民の私達はどうすればよいのか?

ネットで検索すると リハビリ整体がヒット
場所も家から車まで20分ぐらい、すぐ予約を入れました。

行くまですごく不安でしたが、とりこし苦労で奥様はにこやかで話やすいし、先生も話やすく丁寧にいろいろ説明してくれ、なにより私達の身体は治るからと力強い言葉をかけてくれ、丁寧に凝りをもみほぐしたり伸ばしてくれ、そのおかげで麻痺になってできなかった正座ができるようになりました。

施術してもらいながらずっーと膝の上あたりも伸びているのを感じていたけど、まさか正座ができるようになってたなんて!

施術中はすごく痛いけどあとはスッキリ 家に帰りつくとスッキリさわやかです。

手の麻痺は重く、「退院時は手は諦めてください」みたいなこと言われたけど、先生の施術でまだ動くまで行かないけど「今のは私自分で動かした!?」ってな具合で、かすかな反応がでだしたようで、今は手が動いたと自信を持って言えるように!

先生がおしゃってくれた杖を使わなくて歩けるようになるのが目標です。

まだまだ先は長いだろうけど痛みの後は幸ありで頑張ります。

もしホームページをみて悩み中でしたら施術を一度受けてみる価値は絶対あります。これは先生にヨイショ!

ではなく私みたいな人が一人でも少なくなってくれたらなと思い私の声をアップしてもらいました。




image19.gif

image21.gif
DSCN1609hp.jpgimage20.gifDSCN1612hp.jpg

DSCN1607hp.jpgimage20.gifDSCN1604hp.jpg

DSCN1611hp.jpgimage20.gifDSCN1610hp.jpg



image16.gif image14.gif



image6.gif inntyu.bmp



image23.jpg

片麻痺専門リハビリルーム ご案内

〒800-0233 福岡県北九州市小倉南区朽網西2丁目16-5

JR朽綱

片麻痺のリハビリなら片麻痺専門の当院へお任せ下さい!
大きな地図で見る
お問い合わせご予約

093-471-2844

受付時間

9:00 ~ 20:00

【定休日】月曜日・水曜日

093-471-2844