丸和朽網店から徒歩4分!脳梗塞 脳出血 脳卒中のリハビリなら片麻痺専門リハビリルームへお任せ下さい!

お客様の声

今では、バス・電車・タクシーに乗っても笑顔で言葉がでるようになりました。
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門司区在住 安野あゆみ様 40歳女性

私は2011年6月に脳梗塞になり、右半身麻痺になり、杖と装具をつけなければなりませんでした。
同時に、左脳が壊れて、「鬼」というカードも、頭ではわかるのに、言葉が出ない失語症になってしまいました。

私は靴が好きで、介護靴がイヤでイヤでたまりませんでした。しかし、装具があるのでしかたなく、介護靴を履き続けました。

そんな時先生が「そんな大きい装具はいらないですよ」と言い、リーストラップに代えると、ハイヒールはダメですが私が選んだ靴が履けるようになりました。

腕は筋肉の緊張が激しく施術は痛いのですが、ある時、嘘のようになくなりました。

それからボトックス注射をすすめられましたが、怖くてできませんでした。
「神経じゃなく、筋肉に打つので大丈夫ですよ」と先生にいわれ、ボトックス注射を病院で打つことにしました。

右腕は、まっすぐになり、筋肉におしえるようにバンザイの練習をやっています。

それから「ポリバケツ」です。
「ポリバケツを言ってください。ポ~リ~バ~ケ~ツ~ですよ。恥ずかしがらずに。化粧のノリも失語症にもいいですよ」と先生に教えてもらったので、家に帰って、ポ~リ~バ~ケ~ツ~と言ったせいか、往復の電車は今ではすっぴんです。

初めは化粧をしていたのですが、くずれてなくなっていました。痛いからですけどね。

今では、バス・電車・タクシーに乗っても笑顔で言葉がでるようになりました。「言葉はちょっとダメなんです」もいつでもいえます。

それは、いつでも笑顔で話しかけてくる板尾先生と奥さんがいるからです。

朽網駅からリハビリルームまで歩いて今は30分かかりますが「ポ~リ~バ~ケ~ツ~」と言って頑張ります。

2013年10月 安野あゆみ


今は手が動いたと自信を持って言えるように!
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小倉南区在住 上田みゆき様 52歳女性

片麻痺になって四年近く!

リハビリ病院を退院するとき、装具・杖で歩行可能。
取り合え得ず身の回りの事は自分でできるようになり病院のリハビリに感謝しながら退院しました!

四年もたつとあちこちが痛くなり一度OT.PT リハビリ専門の方に見てもらいたいと思うようになりました。

自分の状態がしりたい、リハビリ難民の私達はどうすればよいのか?

ネットで検索すると リハビリ整体がヒット
場所も家から車まで20分ぐらい、すぐ予約を入れました。

行くまですごく不安でしたが、とりこし苦労で奥様はにこやかで話やすいし、先生も話やすく丁寧にいろいろ説明してくれ、なにより私達の身体は治るからと力強い言葉をかけてくれ、丁寧に凝りをもみほぐしたり伸ばしてくれ、そのおかげで麻痺になってできなかった正座ができるようになりました。

施術してもらいながらずっーと膝の上あたりも伸びているのを感じていたけど、まさか正座ができるようになってたなんて!

施術中はすごく痛いけどあとはスッキリ 家に帰りつくとスッキリさわやかです。

手の麻痺は重く、「退院時は手は諦めてください」みたいなこと言われたけど、先生の施術でまだ動くまで行かないけど「今のは私自分で動かした!?」ってな具合で、かすかな反応がでだしたようで、今は手が動いたと自信を持って言えるように!

先生がおしゃってくれた杖を使わなくて歩けるようになるのが目標です。

まだまだ先は長いだろうけど痛みの後は幸ありで頑張ります。

もしホームページをみて悩み中でしたら施術を一度受けてみる価値は絶対あります。これは先生にヨイショ!

ではなく私みたいな人が一人でも少なくなってくれたらなと思い私の声をアップしてもらいました。


動かなかった左腕が動いているのを目の前にすると、とても不思議な感じです。
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遠賀郡岡垣町在住   村田信廣様  39歳男性

リハビリルームとの出会い

私は平成23年4月22日に脳出血で倒れ、その年11月24日に退院しましたが、後遺症で左半身に麻痺が残り自分ではどうしようもありませんでした。

そんな中色んな医療機関等でリハビリ通院を重ねてやってきましたが、病院では時間も内容も限界(制限)が有り、思うように麻痺が改善されません。

しかし、何かいいところがないか... 家に居るときにパソコンに向かい、いい治療がないか必死で探しましたが、そう簡単には見つかりません。

探し続けて何ヶ月か過ぎました。何気なくインターネットを観覧していた時です。出会ったのです板尾先生のホームページに。

内容を見てみると、片麻痺専門と言う言葉・痛みが感じるうちは可能性がある・あきらめない治療等の、この「言葉」理念に心を動かされ電話にて問い合わせました。

板尾先生と話をし、早速予約を取り施術を受けることにしました。

医院に訪れると、住宅街ということもありすごくアットホームな感じで癒しさえ感じました。

中に入ると奥さんが出迎えてくれて、とっても温かみのある笑顔で出迎えてもらい、ほっとした気持ちで先生の問診を受け、早速施術に入りベッドに腹這いになり体を動かされると、全ての関節・筋肉が硬くなり痛くて痛くてたまりませんでした。

でも、これを我慢しないといけないと思って歯を食いしばりましたが、痛くてうめき声をあげました。

でも、これを何回かの施術で少しずつ痛みが取れどんどん可動域が広がり痛気持ちよさにかわってきました。

それと手の運動でバンザイの練習を先生が上手に誘導してくれます。少しの痛みを感じるときはあるのですが、動かなかった左腕が動いているのを目の前にすると、とても不思議な感じです。

でも実際に自分の意思で動いているのです。こんな感動は久しぶりでした。

それから、板尾先生がいつも言っていますが、健側が普通の人ならば、患側はオリンピック選手を目指したいと力強い言葉で励まされます。

毎回施術の際に痛みの限界が広がると、少しでもオリンピック選手に近づけたかと思うと、明るい未来に脳裏がうつりだされ嬉しくてたまりません。

こんな気持ちにさせてくれた板尾先生には本当に感謝でいっぱいです。ありがとうございます。

これからも先生がもういいでしょうと言うまで、いや、言われても通い続けますよ。

なぜなら、本当にオリンピック選手になるかもしれないからです。

今、私は片麻痺でゴルフを再開したのですが、今年の12月に2016年のパラリンピックでゴルフが種目になるのか発表があるからです。もし、種目で認可されたなら、目指しますよ。片麻痺でオリンピック選手を

それと、このホームページをご覧になり体に障害があり、俺も、私もゴルフをもう一度やってみたい、始めてみたいと思った方は是非とも一度お話したいですね。

その為にも、板尾先生の治療は必要不可欠だと思いますよ。

後悔する前に気軽にリハビリルームに問い合わせをおすすめしますよ。実際に私が体験しているから自身を持って紹介できますね。

起こしましょう板尾先生とリハビリ革命を、、、。 

村田信廣


通院してなかったら、どうなっていたかと思うと恐怖すら覚えます。
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小倉北区在住 浦田裕樹様(36歳男性) 飲食業

私は 2010年 9月11日に脳出血で倒れました。

約5ヶ月の入院をして、退院後に自宅でインターネットで自分の病気について情報を集めていたところ、「リハビリルーム」のホームページにたどり着きました。

退院はできましたが、左半身にマヒが残り日常生活が大変です。

ホームページの中の対応している症状のところに半身マヒと書いてあったので、すぐに電話で問い合わせてみたところ対応しているとのことだったので、その日のうちに予約して伺いました。

施術をしてもらったところ、どこを触っても痛くてたまりませんでした。筋肉が凝り固まっていました。

病院でのリハビリでは限界があったようで、板尾先生は理学療法士だったこともあり私の言う症状にすぐに対応してくれます。

少しでも動きやすくなりたいと通院して2ヶ月!私本人は動きやすくなっているのが実感できてます。板尾先生は初月よりずいぶん良くなっていると言ってくれます。

この病気は先が長いですが地道にやるしかないので、これからも通院します。よろしくお願いします。

通院してなかったら、どうなっていたかと思うと恐怖すら覚えます。

脳卒中の後遺症でお困りの方で階段が大丈夫だったら、是非ともおすすめします。問い合わせてみてください。

                      浦田 裕樹


諦めなかったことで少しずつ変化がでてきたことに嬉しく思っています。
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小倉南区在住 鹿毛次男様(82歳男性) 無職

83才になる父がお世話になっています。

父は数年前に患った脳梗塞が原因で、以来左半身に痺れが残ったまま不自由な生活を送っていてます。

病院からは痺れが消えることはないと診断されていますが、このままでは運動機能も衰弱し、歩くこともままならない時が来ると思い不安を感じていました。

現に5分も歩けない時があったことから、リハビリのできる病院、漢方薬などいろいろ調べる中、唯一「脳梗塞」が「マッサージ」とヒットしたこちらの整体院をネットで見つけました。

先生の「筋肉がほぐれることで痺れが軽くなることがある」という話が新たな出発点となり通いはじめて半年が経ちました。

最初、先生が驚くほど硬かった筋肉が徐々にほぐれてきたようで、諦めなかったことで少しずつ変化がでてきたことに嬉しく思っています。

痺れがあることで本人の自覚がないようですが、歩くことに関してはあまり辛さを感じなくなったようです。

このような体調でありながらどうにかまだひとりで外出することができているのは週一回の施術のおかげだとご縁のあったことに感謝しています。


若いころはピチピチして、元気いっぱいの私でしたが...。また元気いっぱいの私に戻りたい!!
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M町在住 Y,S様(57歳女性) 主婦

若いころはピチピチして、元気いっぱいの私でしたが、子供の独立、両親の他界等、ぽっかり穴のあいた毎日を送ってました。

更年期を過ぎたころ、両足ふくらはぎの不調がおきました。両足甲のビリビリ、腰痛と歩行困難になり病院通いの不安な毎日でした。

娘がインターネットで、リハビリルームを見つけ「この先生のやり方がお母さんにあっているかも」と進められ半信半疑で受診しました。

症状はとにかく体が硬く、冷えとストレスがあり一週間に1回受診してます。

効果は施術してもらったあとは筋肉もほぐれていますが、冷えたりいすに座ったりが長いと元に戻るのが早いようです。

でもすこしづつ体が変わっているのはたしかです。

体が柔らかくなって自分で自由に体を動かせるように、また元気いっぱいの私に戻りたい!!

先生よろしくお願いいたします。


体が柔らかくなり大変喜んでいます。
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小倉北区在住 N,K様(70歳男性) 無職

私は10年前頃よりパ-キンソン病になり体が堅くごちごちしていました。

色んなハリ、マッサージ、おきゅうとかしましたが、なかなか柔くなりませんでした。

リハビリルーム様に6回位もんで頂いた所体が柔らかくなり大変喜んでいます。

もう少し続けてみようと思ってます。


これからは、神経痛の方の声です。

椎間板ヘルニアと診断され手術をしました。しかし、術後、入院中も痛みはとれず・・・
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行橋市在住 迫田瑞穂様(52歳女性)銀行勤務

14~15年前からおしりの下あたりと太ももつけ根あたりが時々傷むようになり、近くの整形外科にかかりましたが、電気をあてて痛み止めの薬をくれるだけでした。

年々痛みが増し、数件の整形外科にかかりましたが、どこも坐骨神経痛という診断です。

立っていても座っても痛みが強くなり、夜も痛みで目がさめて眠れなくなり、椎間板ヘルニアと診断され手術をしました。

しかし、術後、入院中も痛みはとれず原因がわからないまま退院し薬を飲みながら痛みを止めていました。

レントゲンをとってもMRも異常なしと言われ"この痛みはどこから?"と思っていたときに、昔の知り合いに偶然会い、リハビリルームを紹介してくれました。

そして、これまでの経過を話したところ、コリではないか?!との意外な言葉にびっくりしましたが、説明をして頂く度に痛みがなくなるかも知れなし......と希望がわいてくる気がしました。

痛みのある所をほぐしてもらっては筋をのばす(?)という施術みたいですが、その痛いこと痛いこと......。でもこれを乗りこえなければ治らない、良くならないと言われ、今はその言葉を信じて家でもストレッチを頑張っています。

半年近くになりますが、最初の頃に比べると、夜も痛まずぐっすり眠れる様になりました。日中の痛みはまだありますが、薬を飲まずがまんできる時間も長くなってきました。

まだ経過途中ですが、よくなる日を夢見て頑張ろうと思います。


次は、何処が良くなるかなぁって、楽しみでなりません。
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小倉南区在住 山本ゆり様(51歳女性) 会社員

いつもお世話になっております。

私は2年ほど前から左足の膝から下に痺れがでてきて、痛みはなく少し感覚が鈍くなってきていました。

しかし、やはり指先まで痺れがくるのはおかしいと思い大きな総合病院へまず検査しにいきました。

診断は「何処にも異常はありません」でした。

それから2,3ヵ月後、突然左の足が痛みだし、1週間後には、立ってても・座ってても・寝ていても、とにかくどんな格好をしていても強い痛みで、どうしようもなく近くの病院に行くと「坐骨神経痛だよ」と言われ、腰をひっぱったり電気をあてたり、又飲み薬も頂きましたが、全く良くならず、どんどん悪くなっていき、最後は、買い物中に歩けなくなり、じっとしゃがんでいる状態でした。

いよいよこれはと思い、違う大手総合病院へ行くと、今度は「椎間板ヘルニアから坐骨神経痛になっている」と言われ、薬をもらって飲んでいましたが、数ヶ月飲んでも良くはならず、どうにかしてこの痛みはとりたいと整体へ3ヶ月、マッサージへ3ヶ月と4件の整体やマッサージ、リラクゼーションなどを回りました。

しかし、皆同じ事を言うのです。「こんなにかたくなっている足はさわれないので、肩や背中からしましょう・・・」と 「そこはいいんです。」と言いたかった・・・

結局最後に行った整形の先生がこれは、梨状筋症候群と言われ板尾先生に相談しました。

先生は注射しなくてもきっと良くなるからと言ってくださいました。

実はいろんな所に行っていましたので少し心配していたのですが、あれほど痛く、自分でもどこが本当に痛くて、どうすれば良いのかわからず、病院へ行くと必ず「入院はいつか決めましたか?」と聞かれていたのが、な、な、な、なんと板尾先生に施術していただいて2度目で実感してしまったのです。

自分の痛いところがきちんとわかって、自分で足をもめる様になり、3度目にはもしかして治っちゃうかも・・・と感じはじめました。

痛みはまだありますが、毎日大量の薬を今は飲まなくても、先生の所へかよっていると勇気がわいてきます。

次は、何処が良くなるかなぁって、楽しみでなりません。

これからもご迷惑をおかけするかと思いますが宜しくお願いします。 他にからだに違和感のある方は絶対にきたほうがいいです。こんなに早く実感ができるとは思いませんでしたから。


まだまだ若い頃の身体を取り戻して 頑張れそうな自信が湧いてきました。
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小倉南区在住 M,Y様(49歳女性) 主婦

49歳半ば過ぎた頃より  今までにない体の変調がいろいろと起こり、50歳を前にこれまでのように無理がきかなくなってきた身体に少しケアをしてあげないと  これからもたないなーと 実感していた頃でした。

ちょうど先生の自宅前を通りかかり"リハビリ"という4文字の言葉が目に止まりました。

すぐさま、お電話をさせて頂き、そこからが先生との出会いですが... 

  まずは、第一印象が なんと柔和な雰囲気の優しいお人柄に緊張もすぐさまとれ 自分のつらい部分の話もとまどいもなく話すことが出来ました。

昔からの腰痛や 左手の 腕のしびれ、首のコリ、手足の冷え、恥ずかしい程弱っていて、少し落ち込みましたが いろんな施術に加え,対策から 体操 身体の仕組み 筋肉のお話や日頃の生活まで きめ細やかな指導をして下さり  これからも まだまだ若い頃の身体を取り戻して 頑張れそうな自信が湧いてきました。

きつい施術の日もありましたが、そのお陰で身体がみるみるうちに軽くなり、左手・腕のしびれも改善され 持久力がついてきたように思えます。

代謝も良くなったのか お肌のほうもつやが出てきて元気になりました。   美容にもいいようですよ。 

まだ3か月くらいのお付き合いですが、すっかり私はここへ通うことが楽しみになり もう少し先生の施術のお世話になろうと思っています。

そして、又、奥様の笑顔にもいやされます。

これからも、私も頑張りますので 宜しくお願い致します。


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